先頭固定
2025年4月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
イドアズ。主にはフロアズ。ジェの出番もあり。
筋トレ動画をつくるフロイド。
途中視点が変わります。
#小説
フロイドはアズールの部屋のベッドの上で雑誌を眺めていた。今日はジェイドがいないことだし、アズールと一緒に寝ることを企んでいるので、大人しくアズールの用事が終わるのをまっている。そのアズールは机に向かって明日の復習をしている。基本的には同じルーティーンをこなしているのでそろそろ終わるだろう。
「……ふぅ」
アズールは軽く息を吐いた後、教科書をパタンと閉じた。でもまだ寝る時間じゃない。今度はタブレットの電源を入れ、動画を再生する。
『みなさんこんにちは!全身に効果的な運動をやっていきましょう!まずは軽くスクワットから……』
動画投稿サイトでも人気のトレーナーの筋トレ動画だ。それを見ながらアズールも同じように体を動かしていく。軽い筋トレをするのはアズールの習慣ではあるが、ここ最近同じトレーナーの動画を使っていることがフロイドは気になっていた。フロイドは運動することは好きだが、筋トレを意識してやることはほぼ無い。だから筋トレ動画の良しあしはわからないが、チャンネル登録者も再生数も非常に多いこのトレーナーの動画は良い動画なのだろう。
フロイドは雑誌を閉じた。
「ねぇ、アズール。最近そいつの動画よく見てない?」
「彼は有名なトレーナーなんですよ。理論もきちんとしていて短時間で効率的な運動ができるんです」
アズールの言っていることはわかる。やりたいことがたくさんなアズールの予定は常にぱんぱんで、筋トレ時間もなるべく短い方がいい。だけど、フロイドは何かもやもやしていた。独学で筋トレをやるより動画をみながらやった方がいいし、このトレーナーに特に思うところがあるわけでもない。どうやったらこのもやもやがなくなるのだろうか。
数日後、アズールの部屋にフロイドがやってきた。
「フロイド!今日の授業をサボったようですね」
「そんなことより、はい。これ見て」
フロイドが自分のスマホを差し出す。全然そんなことではないのだが、先にフロイドの要件を済ませた方が良さそうだ。アズールがスマホをのぞき込むと、そこにはフロイドが筋トレしている動画が流れていた。
「お前が筋トレしているところを見せて何がしたいのですか?」
「これからはこの動画見て筋トレしてよ」
「はぁ?」
「ちゃんと効率的な筋トレ方法を調べて撮ったし、そこらの筋トレ動画よりいい自信あるよ。……だめ?」
「……わかりました。試してみましょう」
フロイドがわざわざ動画を用意するとは驚いた。断る理由も無いし、いつもの気まぐれの一種だろう。
数日後、アズールは今日も筋トレをしていた。フロイドから渡された動画を使って。動画を作った本人が言うように、効率的な筋トレができていることにアズールは満足していた。この動画をシェアすれば確実に人気が出るだろう。筋トレ動画としても、見目の良い男子高校生の動画としても。さすがに勝手にアップロードはできないので後でフロイドに許可を取らなければ。そんな中、ジェイドが部屋へ訪ねてきた。
「アズール。フロイドの望みだけ叶えるというのは不公平ではありませんか」
「望みというほどのことでもないでしょう」
「効果的な筋トレ方法なら僕も知っています。今度一緒に実践しましょう」
「お前も動画を?構いませんが」
「でしたら次の休日の予定は僕にお任せください。全て手配しておきます」
「お願いし……ん?ちょっと待て、登山じゃないだろうな!?」畳む
筋トレ動画をつくるフロイド。
途中視点が変わります。
#小説
フロイドはアズールの部屋のベッドの上で雑誌を眺めていた。今日はジェイドがいないことだし、アズールと一緒に寝ることを企んでいるので、大人しくアズールの用事が終わるのをまっている。そのアズールは机に向かって明日の復習をしている。基本的には同じルーティーンをこなしているのでそろそろ終わるだろう。
「……ふぅ」
アズールは軽く息を吐いた後、教科書をパタンと閉じた。でもまだ寝る時間じゃない。今度はタブレットの電源を入れ、動画を再生する。
『みなさんこんにちは!全身に効果的な運動をやっていきましょう!まずは軽くスクワットから……』
動画投稿サイトでも人気のトレーナーの筋トレ動画だ。それを見ながらアズールも同じように体を動かしていく。軽い筋トレをするのはアズールの習慣ではあるが、ここ最近同じトレーナーの動画を使っていることがフロイドは気になっていた。フロイドは運動することは好きだが、筋トレを意識してやることはほぼ無い。だから筋トレ動画の良しあしはわからないが、チャンネル登録者も再生数も非常に多いこのトレーナーの動画は良い動画なのだろう。
フロイドは雑誌を閉じた。
「ねぇ、アズール。最近そいつの動画よく見てない?」
「彼は有名なトレーナーなんですよ。理論もきちんとしていて短時間で効率的な運動ができるんです」
アズールの言っていることはわかる。やりたいことがたくさんなアズールの予定は常にぱんぱんで、筋トレ時間もなるべく短い方がいい。だけど、フロイドは何かもやもやしていた。独学で筋トレをやるより動画をみながらやった方がいいし、このトレーナーに特に思うところがあるわけでもない。どうやったらこのもやもやがなくなるのだろうか。
数日後、アズールの部屋にフロイドがやってきた。
「フロイド!今日の授業をサボったようですね」
「そんなことより、はい。これ見て」
フロイドが自分のスマホを差し出す。全然そんなことではないのだが、先にフロイドの要件を済ませた方が良さそうだ。アズールがスマホをのぞき込むと、そこにはフロイドが筋トレしている動画が流れていた。
「お前が筋トレしているところを見せて何がしたいのですか?」
「これからはこの動画見て筋トレしてよ」
「はぁ?」
「ちゃんと効率的な筋トレ方法を調べて撮ったし、そこらの筋トレ動画よりいい自信あるよ。……だめ?」
「……わかりました。試してみましょう」
フロイドがわざわざ動画を用意するとは驚いた。断る理由も無いし、いつもの気まぐれの一種だろう。
数日後、アズールは今日も筋トレをしていた。フロイドから渡された動画を使って。動画を作った本人が言うように、効率的な筋トレができていることにアズールは満足していた。この動画をシェアすれば確実に人気が出るだろう。筋トレ動画としても、見目の良い男子高校生の動画としても。さすがに勝手にアップロードはできないので後でフロイドに許可を取らなければ。そんな中、ジェイドが部屋へ訪ねてきた。
「アズール。フロイドの望みだけ叶えるというのは不公平ではありませんか」
「望みというほどのことでもないでしょう」
「効果的な筋トレ方法なら僕も知っています。今度一緒に実践しましょう」
「お前も動画を?構いませんが」
「でしたら次の休日の予定は僕にお任せください。全て手配しておきます」
「お願いし……ん?ちょっと待て、登山じゃないだろうな!?」畳む
2025年3月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
イドアズ前提ジェイアズ(ジェとアズしか出ません)
箱に閉じ込められたジェとアズ
#小説
ジェイドは廊下を歩いていた。授業が終わった後、モストロ・ラウンジが始まるまでの間にアズールからの頼まれごとを済まそうとしていたのだ。アズールが引き受けた依頼に必要な情報を集めるため、数人の生徒から話を聞くというジェイドにとっては簡単なもの。とはいえ、相手の空き時間に捕まえないといけないので早めに片付けておこうと思ったのだ。それにアズールの予想より早く対応すれば、もしかしたらジェイドのほんの些細な要求をのんでくれるかもしれない。お前ならそれくらいできて当たり前と言われて断られても、それはそれでジェイドにとっては満足感が得られる。
しばらく進んだところでアズールと出会った。ボードゲーム部へ顔を出すところだろうか。
「ジェイド、ちょうど良かった。今忙しいですか?」
「おやおや、あなたのわがままを叶えようと献身的に働くウツボに何か御用でしょうか」
「本当によく回る口ですね。少し伝達事項が……」
アズールの言葉に耳を傾けていた、そのはずなのだが。
とある狭い箱の中、アズールとジェイドは至近距離で向き合っていた。
「!?……ジェイド」
「えぇ、アズール。これが噂の箱、ですね。こんなに狭いものとは」
NRCは『狭い箱』の魔法現象が発生しているところだった。いきなり狭い箱の中に閉じ込められ、どんな手段を使っても脱出できない。ただ時間経過のみが唯一の生還方法である。数分から1時間程度なので、いきなり閉じ込められたとしても落ち着いて待っていればそのうち解放される。一度発生すると数日間はその近辺でも起きることから、生徒へと冷静に対処するようにと通達が来ていた。
「ここまで狭いとは思いませんでした。しばらくは出られませんからそれまでの辛抱ですね」
「辛抱?僕たちにとっては落ち着く狭さでは?」
「今日中にやりたいことがまだまだあるんですよ!こんなところで時間をロスしている場合ではないというのに」
いつでも全力でやりたいことを全て叶えようとする強欲なアズール。そんな彼をそばで手伝いその姿を見ることはジェイドにとって何より魅力的なことではある。だが、今は何もすることができない。だったら今は二人でできることをしたい。
「……でしたら今は忠実で献身的なウツボにお付き合いいただけませんか」
そういうとジェイドはアズールの体を抱きしめた。正面にあるアズールの髪へ顔を埋め、彼の香りを堪能する。ふわふわとした髪の感触も心地よい。
「はぁ、いいでしょう。僕は次の企画案について考えることにします」
そういうとアズールはジェイドの背に手を回し、ゆっくりと上下に動かし始めた。海にいたころから少しずつアズールへの接触を増やしていき、今では抱きしめることもできるようになった。次のフェーズとしてアズールからの接触を増やそうとしている。されるがままだと考え事を邪魔されると学習したアズールは背中や頭などをなでる程度であれば全く抵抗を感じないようになってきている。そろそろ頬や顎を撫でてもらってもいいかもしれない。
ジェイドは頭をアズールの首元まで下げ、顔を首へ向けると軽く唇を触れさせる。制服では接触できる範囲が狭いが今は仕方がない。さすがに首元をくつろげることは許してくれないだろう。抱きしめる、からは逸脱した行為だが、ジェイドのどこが触れているのかは気づいていないので問題ない。
背中で規則的に動いていたアズールの指が文字のような形を描き始めている。何か思いついたらしい。後で共有してもらうことが楽しみだ。あともう少し堪能したい、そう思った時。
気づけば廊下に立っていた。残念、もう終わってしまった。
「おや、案外と短いものですね」
「ラウンジが終わったら僕の部屋へ来てください」
「先ほど考えていたことですか?フロイドも連れて行きましょうか」
「いえ、お前だけで」
「構いませんが……何かありましたか?」
アズールは少し言いよどむ様子を見せた。
「先ほどの……続きです」
「先ほどの?」
「どうせ時間が短いだとか言ってまた接触する時間をとるつもりでしょう。予習復習をしている時間なら構いませんからその間に済ませてください」
まさかアズールから提案があるとは。確かにジェイドはもう少し堪能したいと思ったが、今はまだ追加でお願いできる状態ではないと感じていたからだ。
「ふふ、ありがとうございます。承知いたしました」
ジェイドの返答を確認すると、アズールは踵を返して歩き出した。ジェイドもまた予定通りのお仕事をこなすために歩き出したのだった。畳む
箱に閉じ込められたジェとアズ
#小説
ジェイドは廊下を歩いていた。授業が終わった後、モストロ・ラウンジが始まるまでの間にアズールからの頼まれごとを済まそうとしていたのだ。アズールが引き受けた依頼に必要な情報を集めるため、数人の生徒から話を聞くというジェイドにとっては簡単なもの。とはいえ、相手の空き時間に捕まえないといけないので早めに片付けておこうと思ったのだ。それにアズールの予想より早く対応すれば、もしかしたらジェイドのほんの些細な要求をのんでくれるかもしれない。お前ならそれくらいできて当たり前と言われて断られても、それはそれでジェイドにとっては満足感が得られる。
しばらく進んだところでアズールと出会った。ボードゲーム部へ顔を出すところだろうか。
「ジェイド、ちょうど良かった。今忙しいですか?」
「おやおや、あなたのわがままを叶えようと献身的に働くウツボに何か御用でしょうか」
「本当によく回る口ですね。少し伝達事項が……」
アズールの言葉に耳を傾けていた、そのはずなのだが。
とある狭い箱の中、アズールとジェイドは至近距離で向き合っていた。
「!?……ジェイド」
「えぇ、アズール。これが噂の箱、ですね。こんなに狭いものとは」
NRCは『狭い箱』の魔法現象が発生しているところだった。いきなり狭い箱の中に閉じ込められ、どんな手段を使っても脱出できない。ただ時間経過のみが唯一の生還方法である。数分から1時間程度なので、いきなり閉じ込められたとしても落ち着いて待っていればそのうち解放される。一度発生すると数日間はその近辺でも起きることから、生徒へと冷静に対処するようにと通達が来ていた。
「ここまで狭いとは思いませんでした。しばらくは出られませんからそれまでの辛抱ですね」
「辛抱?僕たちにとっては落ち着く狭さでは?」
「今日中にやりたいことがまだまだあるんですよ!こんなところで時間をロスしている場合ではないというのに」
いつでも全力でやりたいことを全て叶えようとする強欲なアズール。そんな彼をそばで手伝いその姿を見ることはジェイドにとって何より魅力的なことではある。だが、今は何もすることができない。だったら今は二人でできることをしたい。
「……でしたら今は忠実で献身的なウツボにお付き合いいただけませんか」
そういうとジェイドはアズールの体を抱きしめた。正面にあるアズールの髪へ顔を埋め、彼の香りを堪能する。ふわふわとした髪の感触も心地よい。
「はぁ、いいでしょう。僕は次の企画案について考えることにします」
そういうとアズールはジェイドの背に手を回し、ゆっくりと上下に動かし始めた。海にいたころから少しずつアズールへの接触を増やしていき、今では抱きしめることもできるようになった。次のフェーズとしてアズールからの接触を増やそうとしている。されるがままだと考え事を邪魔されると学習したアズールは背中や頭などをなでる程度であれば全く抵抗を感じないようになってきている。そろそろ頬や顎を撫でてもらってもいいかもしれない。
ジェイドは頭をアズールの首元まで下げ、顔を首へ向けると軽く唇を触れさせる。制服では接触できる範囲が狭いが今は仕方がない。さすがに首元をくつろげることは許してくれないだろう。抱きしめる、からは逸脱した行為だが、ジェイドのどこが触れているのかは気づいていないので問題ない。
背中で規則的に動いていたアズールの指が文字のような形を描き始めている。何か思いついたらしい。後で共有してもらうことが楽しみだ。あともう少し堪能したい、そう思った時。
気づけば廊下に立っていた。残念、もう終わってしまった。
「おや、案外と短いものですね」
「ラウンジが終わったら僕の部屋へ来てください」
「先ほど考えていたことですか?フロイドも連れて行きましょうか」
「いえ、お前だけで」
「構いませんが……何かありましたか?」
アズールは少し言いよどむ様子を見せた。
「先ほどの……続きです」
「先ほどの?」
「どうせ時間が短いだとか言ってまた接触する時間をとるつもりでしょう。予習復習をしている時間なら構いませんからその間に済ませてください」
まさかアズールから提案があるとは。確かにジェイドはもう少し堪能したいと思ったが、今はまだ追加でお願いできる状態ではないと感じていたからだ。
「ふふ、ありがとうございます。承知いたしました」
ジェイドの返答を確認すると、アズールは踵を返して歩き出した。ジェイドもまた予定通りのお仕事をこなすために歩き出したのだった。畳む
2024年4月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
ツイステの新イベ、タピ・ルージュ3章の感想
#感想
3-1
アズールの金額を気にする理由が安さではなく、価値が見合っているかなところ好き~
3-2
品切ればかりだったということは、他の国のリュクスの店舗に何度か行ったことがあるってこと!?イドアズでりょこ…視察に行ったときに一緒にいったのかな
ラウンジに払ったお金がアズールの靴になってさらなる利益を得るための投資なら本望だよね
3-4
アズールが現地でリサーチしてきたことが話題になるなら、一般性とのアズールへの好感度って悪くないのかなぁ?
3-5
リズミック、箱をぎゅっとしててかわいい~
3-6
前から来たかったグランメゾンに来られて感無量なんだろうな
3-7
一人称を私に変えるところ、ビジネスしてきた感ある
3-10
海の中もテレビ見れるの?魔法なのか耐水技術がすごいのか…
3-11
豊作村のところでエペルがうっすら出てくるのおもろ
畳む
#感想
3-1
アズールの金額を気にする理由が安さではなく、価値が見合っているかなところ好き~
3-2
品切ればかりだったということは、他の国のリュクスの店舗に何度か行ったことがあるってこと!?イドアズでりょこ…視察に行ったときに一緒にいったのかな
ラウンジに払ったお金がアズールの靴になってさらなる利益を得るための投資なら本望だよね
3-4
アズールが現地でリサーチしてきたことが話題になるなら、一般性とのアズールへの好感度って悪くないのかなぁ?
3-5
リズミック、箱をぎゅっとしててかわいい~
3-6
前から来たかったグランメゾンに来られて感無量なんだろうな
3-7
一人称を私に変えるところ、ビジネスしてきた感ある
3-10
海の中もテレビ見れるの?魔法なのか耐水技術がすごいのか…
3-11
豊作村のところでエペルがうっすら出てくるのおもろ
畳む
ツイステの新イベ、タピ・ルージュ1~2章の感想
#感想
1-1
ヴィルのところに集まったメンバーの中で3人一緒に画面に収まってる~!
しかも一人ずつ理由を言うところはフロイドはしゃべってないから3人で並ぶ必要ないじゃん
1-2
ジャミルのサポートできる~っていう話に登場してくるジェイド…
闘って、勝ち取りなさい。でみんなの反応が映るところ、オクタはびっくり顔していないのが良い~
1-3
アズールがジャミルとエースに声かけたの、制作の都合もあるだろうけど身内だけに固めない判断が良いね~
2-2
アズール、ヴィル、ジャミルの3人だと話進めやすそう。アズールもジャミルもちゃんと下調べしてるし
2-4
そう!エースが言った通り、よく知らない人から見ればアズールが喜びそう&普段は柔軟な考え方をするのに借りを作るのが嫌っていう信念があるのがアズールのいいところだよねー
2-6
アズールの衣装、礼儀正しくエレガント
人の心を開く上手さとミステリアスさを併せ持つ=話術が詐欺師並に巧みwww
2-8
スタッフが倒れることがよくある…
ビジネスモードのアズール2人も見たかっただろうなぁ畳む
#感想
1-1
ヴィルのところに集まったメンバーの中で3人一緒に画面に収まってる~!
しかも一人ずつ理由を言うところはフロイドはしゃべってないから3人で並ぶ必要ないじゃん
1-2
ジャミルのサポートできる~っていう話に登場してくるジェイド…
闘って、勝ち取りなさい。でみんなの反応が映るところ、オクタはびっくり顔していないのが良い~
1-3
アズールがジャミルとエースに声かけたの、制作の都合もあるだろうけど身内だけに固めない判断が良いね~
2-2
アズール、ヴィル、ジャミルの3人だと話進めやすそう。アズールもジャミルもちゃんと下調べしてるし
2-4
そう!エースが言った通り、よく知らない人から見ればアズールが喜びそう&普段は柔軟な考え方をするのに借りを作るのが嫌っていう信念があるのがアズールのいいところだよねー
2-6
アズールの衣装、礼儀正しくエレガント
人の心を開く上手さとミステリアスさを併せ持つ=話術が詐欺師並に巧みwww
2-8
スタッフが倒れることがよくある…
ビジネスモードのアズール2人も見たかっただろうなぁ畳む
男性同士の恋愛表現、未成年に相応しくない内容、その他かずぴよふ~の癖が詰まっていますので、合わないと感じた方はそっ閉じしてください。
現在の傾向:twstのイドアズ